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木もれび

お茶とお菓子の楽しいtea time
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コニストン1907
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    コニストンと聞くと何を思い出すだろう

    イギリスの湖水地方

     アーサー・ランサムの「ツバメ号とアマゾン号」の

    舞台となるコニストン湖

     

    そんな名のついたティーカップとソーサー、プレート

    コニストン1907

    優しい 控えめな野の花と

     水面が描かれている
    ロイヤル・ドルトンのコニストン
    ショップの説明では
    19世紀イギリス・ ヴィクトリア時代を代表する
    美術評論家のジョン・ラスキンは、
    晩年は湖水地方のブラントウッドに居宅を構えました。
    そこは素晴らしいコニストン湖を一望できる場所でした。

    このカップ& ソーサーは湖水地方のコニストン湖を
    イメージしてデザインされて います。
    美しい湖の色のペールブルーとフラワーが、見事に調和しています。
    金彩が使用されていないので普段使いにも活躍しそうです
    とある
    7月は湖畔で楽しむお茶
    このセットを使って どのように湖畔を表現できるだろうか
    まだまだ 試行錯誤は続く
    | メリッサ | いろいろ | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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